SORA Q

ようこそ!京都府の東南の端、相楽(そうらく)へ!!このサイトにお越しくださっている方々の大半の方が思ったと思います。

「相楽って、どこ?」
(たとえ京都人であっても)

そしてたまたま「相楽」を知っているかたでも殆どの人は
「聞いたことあるけど、行ったことない」(涙)

相楽Qプロジェクトは、僕たちが短いながらもこの1年間、相楽〜和束町・笠置町・南山城村でみつけたタカラモノを僕たちが美味しくアレンジして、みなさんに届けます!

とにかく私たちがこれから応援していこうとしている相楽を知ってほしいのです!これからこの地域を盛り上げて行くので一緒に応援して欲しい。

event

2021.8.4(水)▶︎7(土)
相楽Qフェス2021 City Side 開催!

相楽を食するキッチンイベント(料理人によるセッション・ジビエの解体・生産者トークイベント)
■開催日:2021年8月4(水)〜7日(土)
■開催場所:京都信用金庫QUESTION 8F
〒604-8006 京都府京都市中京区下丸屋町390ー2
■アクセス:京都市営地下鉄「京都市役所前」駅より、徒歩1分

相楽Qマルシェ

相楽Qマルシェ 2021/8/4(水)~7(土)
〜相楽Qメンバーが厳選した相楽の美味しいもの、魅了的な商品を集めたマルシェ

ようこそ!京都府の東南の端、相楽へ!
相楽地域の美味しいものを初め、相楽Qメンバーが厳選した魅力的な商品を集めたマルシェを開催します!
冷たいスイーツもありますので、フラッとお立ち寄りいただけたら嬉しいです。
カフェ(awabar : https://cheersity.jp/)でお飲み物を注文いただけましたら、その場でお召し上がりいただくこともできます♪

※マルシェではジビエの調理はしていません。お食事を希望の方は8月7日開催のキッチンイベントのお申し込みをお願いいたします。
(キッチンイベント : http://ptix.at/s1puL8)

相楽Qフェス トークイベント1

トークイベント1 2021/8/4(水)
相楽Qを食する〜食でつながる・つなげる都市部と相楽Q

京都市内の食のプロたちが、相楽Qの食について、都市部の飲食店の立場として、生産者として、それぞれの思いやこれからついて、お話を伺います。
お申し込みはpeatixからお願いします。https://soraqfes-talk1.peatix.com/

登壇者:58DINER 森口亮氏・Kyoto Beer Lab村岸秀和氏・株式会社RE-SOCIAL笠井大輝氏ほか・オカダファーム 岡田真吾氏
モデレーター:!-style代表 板倉信太郎/京都信用金庫QUESTION 天川謙氏

【日時】
2021年8月4日水曜日 18時30分~20時【場所】
リアル会場参加:QESTIONビル4階コミュニティステップ 定員20名
オンライン参加:定員50名 ※詳細・URLはお申み頂いた方に別途お知らせします。【参加費】無料

相楽Qフェストークイベント2

トークイベント2 2021/8/5(木)
よそ者から相楽~相楽に暮らす・働く 

相楽地域に魅了され、相楽地域に移り住み働いている3人のゲストの”よそ者”の視点から、相楽郡の魅力を語ります。
チケットはpeatixよりお申し込みください。
https://soraqfes-talk2.peatix.com/
・湊美香氏/一般社団法人和束町活性化センター(和束町)
・田邊祐介氏/道の駅お茶の京都みなみやましろ村 (南山城村)
・藤田始史氏/元笠置町地域おこし協力、相楽Qフェス実行委員長 (笠置町)

【日時】
2021年8月5日木曜日 18時30分~20時【場所】
リアル会場参加:QESTIONビル4階コミュニティステップ 定員20名
オンライン参加:定員50名 ※詳細・URLはお申み頂いた方に別途お知らせします。【参加費】無料

project

コロナ禍だからこそ、都市と田舎をツナグ

飲食店は休業要請や時短要請で窮地に立たされてきました。このプロジェクトに関わっている僕たち飲食店オーナーも例に漏れず大変な思いをしています。だからこそ当然食に関わるプロジェクトをしたい、という思いはあります。ただ、、、それだけではありません。飲食店オーナーたちは、コロナでぽっかりと出来てしまった時間をどのように使ったか。それは、コロナで倒れてしまった大人たちのタダでは起き上がらない物語です。多くの食のプロたちは、このコロナ禍で、あらためて自分たちの食についての意識を考え直すキッカケになったことは間違いありません。コロナが収まった社会に大切にしたい食がある。大きな食の消費地である京都市内の食のプロたちが、食のルーツを探求した結果、田舎の生産者を大切にしたい=(イコール)その地域を大切にしたい、守りたい、と生意気にも思ってしまったのです。その地域が、僕たちは”たまたま”和束であり、笠置であり、南山城でした。
だから、今回、相楽の食材をつかった加工品の提供を通じて、相楽を知ってもらいたいと思ってこのプロジェクトを立ち上げました。

クラウドファンディング終了!たくさんのご支援ありがとうございました!

京都の都市部で活動しているシェフと田舎の生産者がつながって生まれた
相楽の美味しいコラボレーション!応援よろしくお願いします!

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